メタルを追いかけて旅08-09
メタルを追いかけて旅08-09
「元自衛官しては、応援してしまいます。」
当然、です
アレルギーで苦しいみ、「つらい日々でした!」
まさか、自分が花粉アレルギーだったとは、
社会の理解と環境の理解が、当時はありませんでした
30年前に、病院で言われて、「えー」
上司に、きちんと報告しても、「ぜんぜん理解していない、」
鼻から馬鹿にされていました。今なら相談もできる時代だし
賠償できるだろうし、ただ「我慢だけの時代!」
いい解決、改善もあるだろうし、さておき
住みよい、いい環境の自衛隊、防衛環境になって欲しいですね!
自衛隊美術展とうし、一般社会に理解してもらうため
「隊員の目線から、見た世界!」を出したかったですね。
この美術展は、古く昭和33年当時から、開催されていました。
当時、田舎の部隊でしたから、あまり知られていませんでした。
賞が欲しくて出したのでなく、「偶然にも、なかなかいけるかも?」
感で、出して
父も、旧軍で砲兵でしたし、これもご縁かな?
当時、タイトル名が「発射」
二回目の入賞が「空中の花火の写真でした」
今、衛星落下の問題が焦点になっていますが?
星の彼方から、「うまく、防衛しろよ!」
栗原大臣自体、陸軍の将校で「経験から?
火砲が、また歴史ある火砲M-1・155榴弾砲
戦争を知っている世代の火砲・・何かがつながっている」
硫黄島の戦いの海兵隊の装備にある火砲です。
各基地も周り、「写真撮影!」
小学生のとき、友達のお家で
源田実氏(旧海軍参謀長・航空幕僚長)の本を読みました。
F-86・F-104の飛行服姿のお写真を拝見しました(40年前です)
総理が中曽根総理(旧海軍将校)の時代ですね!
栗原大臣が「FX-次期戦闘機の開発を支持」
富士学校
佐藤議員を拝見 装備がたくさんある部隊すべて見られますから!
防衛省まえで「音楽イベント撮影しようと
出かけ撮影!」音楽隊を撮影
訓練中は撮影できませんが、
市民との交流風景を撮影「地域交流の自衛隊」
まだ、海上自衛隊が取れない
基地が、 近くになく 海に出てしまうため!
少し、つらいですね。
各基地は、旧陸軍、海軍の跡地です
100年から、防衛・防人は続き
私の家庭も、防人の形見を
大切にしております。 父親、太郎
息子 新一郎、「国のため、命を懸け
南方でなくなり」 胚が今でもあります
多くの方の犠牲を「忘れません!」
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