番外号 「気」は、生きる「祈りはのびる」
番外号 「気」は、生きる「祈りはのびる」
CS ヒストリーチャンネルを見たときに「鎮悼 硫黄島」
を見ていると、
かつての激戦戦闘地域 硫黄島での米国兵士と日本兵士の
再会ドキメントーが、再放送された番組で、昭和60年8月の記録報道番組です。
いや、その当時、募集広報官で、体験航海、体験飛行、試験応援、募集広報
を業務していたなと思い出します。 土日返上で活動していたことを!
自衛隊の広報新聞の記事に「米国兵士と日本兵士の再会が書かれた記事を
覚えています。」航空自衛隊と海上自衛隊が支援しておられるのを確認しています。
映像の中で、元米国海兵隊、海軍兵士が、当時の海上自衛隊の隊員に、話しかけられている映像が、「何とも、印象的で・・・戦士と時代を超えた戦士の輪が感じられます・ その当時ジープや広報車で隊員確保に走っていた自分が思い出されます。」
また、この島には、平和のイベントで、「金」メダルの
メダリストが、日本の防衛のため「命を駆けて、戦われた」
西 竹一大佐が 「静かに、眠っておられます」
日本陸軍の「戦車連隊長!出もあります!」
「今の、自衛隊の戦車クラスが、あれば堂々と直接戦闘が出来たのに!」
「米国に、劣った戦車でなく、同じクラスの戦車に乗せてあげたいですね。」
いま、北京オリンピックが開催のなか「過去のメダリストを追悼してあげたいですね!」
世界のどこかでは「紛争が起きています!」
いまだ、 戦争は起きています!
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